いつか、きっと

そこに向かうまでの風景そのものが
ある想い出とつながっている
いくら足下ばかり意識しながら歩いたって
否が応でも目に映る
でも昼間は別の意味で気持ちが昂っていたからか
溢れんばかりの懐かしさはあっても
動揺はしていないと思った

帰ってきてからは仲間との忘年会
1次会を終え2次会に向かうタクシーの中
酔ってさわいでいる仲間の隣で
こっそり涙を拭った
止められなかった
[PR]
by hishiamazon-na6 | 2006-12-16 23:35 | 個人的なこと
<< * * >>



一歩ずつ前に進もう。ヒシアマゾン@管理人
S M T W T F S
1 2 3 4 5 6
7 8 9 10 11 12 13
14 15 16 17 18 19 20
21 22 23 24 25 26 27
28 29 30 31
MY FRIENDS
フォロー中のブログ
カテゴリ
以前の記事
My Twitter
その他のジャンル
ファン
記事ランキング
ブログジャンル
画像一覧