いつか、きっと

自分はこうして来た

糠に釘でも何も感じない
「そのこと」についてだけ言うならば
とうに封印した感情なのだから
「そのこと」についてだけ言うならば
自分は自分を殺したのだから

好きだったからこそ耐えがたかった
愛したものの仕打ちだからこその地獄だった
壊れてしまわぬ前に
「自分自身を守る」ために
ほかにどんな方法があったというのか
そんなものどこにもなかった

そしていまのじぶんがある
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by hishiamazon-na6 | 2007-06-09 00:18 | その後
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