いつか、きっと

カテゴリ:個人的なこと( 53 )

あいかわらず動けない
あれからもう5か月だよ?
むこうが何を思っているのか何をどうしたいのか
いくら考えても分からない
でも今の自分は以前の自分とは違うのだ
それを伝えれば済むことではないか
ただ・・・怖い(完全に失うのは怖い?)
今更どうにもならない過去なんかきれいに忘れてしまうくらい
誰かを好きになれたらいいのに

もうすぐ彼女のバースデー
[PR]
by hishiamazon-na6 | 2007-05-26 23:46 | 個人的なこと

ささやかなれど

e0039370_20303136.jpg
仕事を少し早めに切り上げて
竜ヶ崎市内で今夜の夕食

とろ~りスパのとくとくセットを食べた
サラダとデザート(今日はミニパフェ)と飲み物
(ホットコーヒーならお代わり自由)
そしてここのパスタはかなり美味しい
これで1000円ポッキリ

ほんとに安上がりww
[PR]
by hishiamazon-na6 | 2007-05-22 20:38 | 個人的なこと

忠犬ハチ公

あさって

来るはずないんだけど

だってとうとう憶えてくれなかったもんなww

でも心のどこかでハチ公みたいに待っている

底なしにおめでたいな>オレ
[PR]
by hishiamazon-na6 | 2007-05-20 20:32 | 個人的なこと

我々は、変えられないものまで、変えていこうとしてもがき苦しんだり、変えられることまで変えることをあきらめ、不平不満や自分を哀れむことをやっている。
(中略)
「過去と他人は変えられない」のであるが、我々は変えられない過去や他人をくよくよ嘆き、思い悩む。そして、今の段階でどうにもならない未来についてくよくよと悩む。そして、夫婦関係や親子関係について、相手を一生懸命に変えようとするが、所詮変わらないのである。
(猪野亜朗「アルコール性臓器障害と依存症の治療マニュアルー急増する飲酒問題への正しい対処法ー」星和書店、1996、231頁)

耳が痛いが自分に戒める
あのころ
彼女も自分も
互いに「変えられないこと」を変えようとしてもがいていた
自分は彼女のうつを治そうと自分のことを二の次にしてまで必死になっていた
彼女は自分に対し「支援者としてこうあって欲しい」という理想像を追いかけていた
互いにありのままの相手を受け入れることができず
相手のことをコントロールしようと互いに躍起になっていた

ただ彼女の場合は
「変えられること」と「変えられないこと」との区別はできなかったにしても
全てを諦めることはせず真摯でまっすぐだった
それに比べて自分は
「もしかしたら変えられたかもしれないこと」まで諦めてしまった
自分はあまりに頑で 自らを変えようともせず逃げたんだ
[PR]
by hishiamazon-na6 | 2007-05-04 17:22 | 個人的なこと

きっかけ

人生何が起こるか分からない
大事に至らなかっただけでも幸運だったんだなぁ

愛車のことも彼女とのことも
今 自分は岐路に立っているんだと思う
今回のことはきっと その「きっかけ」なんだなぁ
辛かった過去であるとか
今まで自分がこだわり続けてきたこととか
そういうものにいつまでもしがみついてちゃいけないな

後ろ向きに考えずに前向きにいこう
そうすればきっと道は拓ける

自分はもう自由なんだ
[PR]
by hishiamazon-na6 | 2007-04-21 22:16 | 個人的なこと

願い

こんな話を聞いた
ライフセーバーは溺れている人を救助するとき
相手を一度わざと沈めるのだそうである
溺れている人にしがみつかれると自分まで沈んでしまうから
あえて自分に対して恐怖心を抱かせることで
必要以上にしがみつかれないようにするのだそうだ

自己犠牲が必ずしも人を助けることにならないということ
また反対に相手に犠牲を求めた時点で
その人間関係は破局に向かって突き進んでいるということ

自己犠牲は一見とても気高く美しい
だがその行為の裏にあるものはおそらく
強烈な自己陶酔への欲求であり それと同時に
賞賛や感謝や受容を相手に強要する
そんな脅迫的とも言える心理的プレッシャーが潜んでいる
それは相手を苦しめ追いつめる
その意味で究極のエゴイズム
いずれか一方の犠牲の果てに待つものは
共存共栄でもなく
一方の幸福でもなく
結局は双方の破滅

共に生き 共に支え合う健全な人間関係のもとで
はじめて人は人を救うことができ 人は人に救われる
そういう一定の距離を置いた穏やかな関係が保てないとすれば
自分も死に 果ては相手の幸せをも踏みにじるのと同じだ
ならばどんなに辛くても離れるしかない

上っ面な正義感を振りかざし
それを逃避だとか卑怯だとかエゴだとか非難する者もあるかもしれない
見捨てられたと相手から恨まれ罵られるかもしれない
あるいはもっとも自分を苦しめるのは自分自身の良心かもしれない
でも何も恥じることはないと思う
自分を責める必要など何もないと思う
堂々と胸を張り前を向いて
自分の幸せのために精一杯頑張ればいい
私はそう考える

気の遠くなるほど長い時間だった
でも私はようやくここに辿り着いた
いや正確にはあともう少しで手が届きそうなところまで来た

私はあなたに壊れて欲しくない
だからもうこれ以上苦しまないで

笑ってください

それが私の願い
[PR]
by hishiamazon-na6 | 2007-04-08 14:29 | 個人的なこと

あんなに会いたかったのに

あの気持ちはどこに消えたのか

このまま会わずに一生を終えても

おそらく何も感じないと思う

こんなの恋愛じゃないよな・・・

自分が分からんよ
[PR]
by hishiamazon-na6 | 2007-03-28 23:19 | 個人的なこと

理屈じゃねえんだよ
それなのに
自分の弱さやら情けなさやらは認めようとせず
真正面から自分に向き合おうともせず
あれこれぐだぐだ理屈をこねる
自分を正当化するために
それこそただただ延々とこねる
そんな卑怯な言い訳を重ねに重ね
漫然と生きてきた結果がこれだ

理屈なんていらねえんだよ
言い訳してんじゃねえよ
目の前の結果はすべて自分が招いたんだろ
それを受け入れなくちゃだめだ
現実ってものをさぁ直視すんだよぉ

それができないっつうんなら

いつまでもそのままでいるしかねえんだぞ
[PR]
by hishiamazon-na6 | 2007-03-17 22:31 | 個人的なこと

平和

年末の休日出勤の代わりに今日の午後は休みをもらった
高速料金を節約して一般道を走り
その浮いた分で映画を観ることにした
「硫黄島からの手紙」
友人のブログをのぞいていたら何人かの方が観ていて
良い作品とのことだったので迷わずこれにした
期待を裏切らないものだった
とはいえ内容そのものは壮絶で しかも大音響なので
精神的に疲れているときは避けたほうがいいかもしれない
自分はというと絶句し落涙しいろんなことを考えさせられた
映画館を出てクルマを暖めながらゆったりタバコを吸った
こんなささやかな幸せでも大切にしなければと思った
まるくて愛嬌のある美しい車体をながめながら
平和な時代に生きていることに感謝した
[PR]
by hishiamazon-na6 | 2007-01-05 21:30 | 個人的なこと

残りあとわずか
今年は良いことがあった
本物の恭子りんにも会えたし
何より心の重荷も降ろせた
良かったな>俺

みんなが良い年を迎えられますように
祈ります
[PR]
by hishiamazon-na6 | 2006-12-31 21:09 | 個人的なこと



一歩ずつ前に進もう。ヒシアマゾン@管理人
S M T W T F S
1 2
3 4 5 6 7 8 9
10 11 12 13 14 15 16
17 18 19 20 21 22 23
24 25 26 27 28 29 30
MY FRIENDS
フォロー中のブログ
カテゴリ
以前の記事
My Twitter
その他のジャンル
ファン
記事ランキング
ブログジャンル
画像一覧